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こんにちは。私たちは、ガールスカウト埼玉県第67団です。
久喜・幸手・白岡・宮代の少女と女性たちが在籍しています。

ガールスカウトは、世界153の国や地域で活動している「少女と女性のための世界最大の社会教育団体」です。自然体験活動をはじめとした多くの体験活動を通して、自信をつけて成長していきます。
次第に家庭・学校以外の「第3の居場所」として安心できる大切な場になっていきます。
67団の活動の様子
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今後の活動予定

集会:月2回程(おおよそ第1・3日曜日の午前中)

※祝日や行事の関係で多少変更することもあります

​活動場所:主にふれあいセンター久喜

■団内での活動

5/12(日)

合同集会 ガールスカウトの日

テント設営・撤営等

体験希望・お申込はいつでもお気軽にどうぞ。

こちらのフォームからお願いします 

世界各地で多種多様な活動を展開しているガールスカウトですが、活動内容が多岐に渡るがゆえ、「何をしているのかピンと来ない! 」という声もいただきます。このブログで紹介できる内容はほんの一例ですが、少女たちから寄せられた活動の感想から、多少なりともガールスカウトについて知っていただければと思います。

(ガールスカウト日本連盟HPより)

ガールスカウトのブログ (girlscout.or.jp)

<よくある質問>

「なぜ女の子だけで活動するの?」

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『ガールスカウトはあえて女性だけで活動することで、少女と女性の力を伸ばすことができると考えています。

いまだに多くの人々のなかに女性、男性それぞれの役割に対しての固定観念やあり方への期待が存在し、少年少女のころからその影響を受けています。

男女一緒に活動していると男の子の仕事と考えられがちなことも、女子のみの環境なら挑戦する機会を得ることができます。無意識の思い込みで「女の子だからできない」と思われていることも自分たちで工夫して解決していきます。このような場がより多くあることが、女の子の可能性を伸ばすことにつながります。』

ガールスカウト日本連盟HP、Facebookより

『女子校や女子大が共学になったり、ボーイスカウトが女性を受け入れている中で、ガールスカウトこそ男女平等に反しているのではないか、という声を聞くことがあります。ガールスカウトが誕生してから100年以上たった今でも、女性だけの団体として残っていることに違和感を感じる人は多いかもしれません。でも、こんな時代だからこそ、女性だけの団体、ということに意味があると思います。無意識にあるジェンダーの偏りは、簡単になくすことはできません。』ガールスカウト日本連盟 大学生調査2020 ユース実行委員の言葉より

世界の男女平等度合を示した「ジェンダー・ギャップ指数2023」で、日本は146か国中125位といまだ男女不平等です。ガールスカウトは、本当の意味で性別にとらわれないジェンダー平等を目指すために女性だけで活動しています。

※団の運営には男性も加わることができます

見学・入会随時受付中!

 テンダーフット部門(幼保年長)

 ブラウニー部門(小学校1~3年)

 ジュニア部門(小学校4~6年)

​​ シニア部門(中学校1~3年)

​ レンジャー部門(高校1~3年)

 どの部門から始めても大丈夫です。

 ■成人女性会員も募集中!

  自然が好きな方、子どもが好きな方、

  地元を離れた元ガールスカウトの方、

​  一緒に活動しませんか?

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